2007年10月5日金曜日

Pentax smc Pentax-F Zoom 35-70mm F3.5-4.5

Yahoo!オークションでオートフォーカスのズームレンズを3,200円で落札しました。

▲安かったのでダメでもいいやぁ・・・と思いつつ手に入れました。

▲35ミリ広角側では目で見た視野に近いような気がします。

▲70ミリ望遠側では結構寄れますねぇ。ただちょっと暗めなので室内でのストロボ無し撮影では手ブレに気をつけなければ・・・。

▲マクロも撮れるのでちょっとしたお出かけには便利そうです。

明日は天気が良さそうなのでコレも持って出かけてみようと思います。

2007年10月4日木曜日

Pentax DA 40mm F2.8 Limited

注文していたレンズがやっと届きました。
PENTAX DA40mm F2.8 Limited です。

▲この写真はTAKUMAR 55/F1.8で撮りました。

相変わらずこのTAKUMAR 55/F1.8で撮ると合成写真のように背景がボケますね。
でもモノクロ時代のレンズがこんなにもデジタルカメラにマッチングか良いとは思いませんでした。

DA40は単焦点レンズの中でも厚さが薄い「パンケーキ」と呼ばれるタイプのようで、
本当にカメラにへばりついているようなスタイルがちょっぴりキュートなレンズです。
またK100DSを買ってからずっとマニュアルフォーカスのレンズを使っているので、
やっとAF!! という感じです。

それでは早速撮ってみましょう。

▲我が家は白熱灯なので全体的に黄色い写真ですが、コントラストがステキなレンズです。

ハイパーマニュアルモードでマニュアルレンズ撮影を毎日練習したためか、
AFには慣れておらず、露出を上手く調整できませんでした。
ついつい絞りリングを探してしまいます。

1時間ほどPモードなど使ったことが無かった機能をいろいろ触ってみました。

・・・便利だぁ!! 押せば写る!
オートフォーカスの11点測光を初めて感じました。

F2.8と言えば、マニュアルのPENTAX-M 28mm/F2.8を借りていましたが、
色合いはさすがデジタル用の設計のようでパキッと来ます。

AFってすごいなぁ・・・多少暗くてもちゃんとピント出してくれるんだぁ・・・。

▲Manomecchiさんがモデルをしてくれました。

おおよそ被写体から1メーターぐらい離れて撮影です。
ポートレートにはいい距離かもしれません。背景のボケ具合もナチュラルです。
またレンズそのものにほとんど重さを感じないので、
同クラスのデジカメでは少々重めのK100DSで使うにはとても助かります。

▲なぜかノリノリのManomecchiさんがまたまたモデルをしてくれました。

明るさがF2.8ですので室内で白熱灯の部屋では少々光の量が不足ぎみに感じますが、K100DSの手ぶれ補正機能が作動してくれているので、
比較的シャープな画が撮れました。
まずは室内でのインプレッションでしたので、
今週末には野外で撮影をして見たいと思っています。
週末晴れるといいなぁ・・・。

2007年10月2日火曜日

Kマウントアダプター

注文していたKマウントアダプターが来ました。
今年の2月まで1100円だったのに、今は値上げで3500円です!!


▲純正部品のほかにもサードパーティから出ているようです。(純正よりも優秀だそうです)

早速K100DSにマウントしてみました。
説明書に写真で取り付け方が記載されていたので何事も無くマウント完了です。


▲ボールペンなどでツメを回して・・・とありましたが、指先で簡単に回ります。

Kマウントアダプターはレンズに取り付けてM42スクリュータイプ(古いPENTAXのレンズ取り付け形式)のレンズをKマウント(PENTAXのレンズ取り付け形式)にできると思っていましたが、
KマウントのカメラをM42レンズ専用機に変えるアダプターだったんですね。


▲口径が現在のKマウントよりも小さいのでこのようにオートフォーカスで使っている電気の流れる端子?が見えてしまいます。

さて、レンズを取り付けて見ましょう。
義父からいただいたSMC TAKUMAR 55mm/F1.8を取り付けてみることにしました。
何でもとても人気のあるレンズだそうで、いまだにネットではいい値段で取引されているようです。

ここで困ったこと・・・どこまで回せばいいんだろう・・・
M42レンズはスクリューマウントと呼ばれ、簡単に言うとネジです。
なんとなく硬くなったところで止めると、レンズの絞り表示はセンターより少し右寄りになってしまいました。これ以上はコワくて回せません!!


▲ASAHI PENTAXの旧ロゴ入りのスチール製レンズキャップがちょっぴりステキです。

以前にPENTAX-M 28mm/F2.8を使ったときには手ぶれ補正機能とピントが合ったときの音が出ました。がM42レンズを使うと手ぶれ補正機能もOFFになります。


▲M42レンズサイズにしてはレンズそのものの大きさが大きい!!という感じがします。

それでは実際に撮影してみましょう。


▲おぉ、やはりF1.8というのは明るいんですねぇ。

ピント合わせが完全にマニュアルなので、PENTAX-Mレンズを使ったときのようにピピッという電子音とファインダーの中に赤いマークも出ません。
む、難しい・・・。
でもオートフォーカスと違ってピントと露出が合っていい感じの写真が撮れたときには一段と喜びがあるかもしれません。
ただし、被写体が人物の時にはシャッターチャンスを逃すのと、モデルに忍耐力が必要です。


▲開放(F1.8)で撮ってみました。ボケ気味がちょっと下品かも。


▲F4.0で撮ってみました。これぐらいのボケ具合がいいような気もする。
・・・ということはF1.2やF1.4のレンズってかなり絞り込まないといけないのかなぁ・・・。

28mm/F3.5を取り付けしてみました。
最初にファインダーをのぞいたときにちょっと驚きました。
と言うのもF1.8のレンズをのぞいた後だったのでとても暗かったんです。
野外で天候が良いときには濃い色のステキな写真が撮れそうですが、
室内で我が家のような暗い照明ではピントをしっかり合わせるのがものすごく難しいです。
比較対照に28mm/F1.8のPENTAX-Mレンズがあったので比べてみると、
やはりわざわざM42にマウントを変換してまで使うべきレンズではないような気がしました。


▲暗めの我が家では開放のみでしかピント合わせができませんでした。(F3.5/ISO1600)

つづいて135mm/F3.5を付けてみました。
まず、最初に思ったことは・・・小さいのにカメラと同じくらいの重さ!!
さすが昔のレンズは部品がプラスチックではないので重いです。
そして撮ってみると・・・
あ、ちょっと面白い。色合いがレトロチック。全体に濃い目のいい感じです。


▲ホワイトバランスを白熱灯にしてISO1600で撮ってみました。少々粒子が目立ちますが色が好きです。

ネットで調べるとPENTAXではF1.2のレンズが一番明るいとありました。ということはこのレンズよりもさらに明るいということですかぁ。
いいなぁ。でも玉数が少なく相当高いようです。(40000円ぐらいのようです)
ということは標準レンズの50mm/F1.4かF1.7を探してみようかなぁ。

・・・にしても、昔のカメラで昔のレンズでフィルムで撮っていた人ってすごいなぁ。
ピント合わせってどうやっていたんだろう?

K100DS買って、まだオートフォーカスを付けていません。
ほぼ同時期に*istDSを手に入れたManomecchiさんはDA18-55/F3.5-5.6を使っていますが、
とにかく楽そう・・・。
何か1つぐらいズームレンズでAFがあると便利なのかなぁ・・・。

またまたYahoo!オークションやebayが気になります・・・。

--追記!!----------------------------------------------
先ほど
[MENU]-->[カスタム]-->[Sレンズ使用時のFI]
[MENU]-->[カスタム]-->[絞りリングの使用]
[2]使用可能に設定したところ、
ピントが合ったときのお知らせ機能が動作するようになりました。

また、
[MENU]-->[撮影]-->[手ぶれ補正]の焦点距離設定
でレンズに合わせて数値を入力するとて手ぶれ補正機能も機能しました。

これでMレンズを使用したときと何も変わらずに楽しめます!!
でも瞬間絞込みが出来ないそうです。
(くわしいことはわかりません)
使ってみてやはりピントが合ったときのお知らせ機能はあると便利です!


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2007年10月1日月曜日

*istDSのCCDクリーニング

Yahoo!オークションで25000円で落札したカメラ付きレンズの*istDSで屋外撮影した写真をダウンロードしてみたらなんと画像がゴミだらけ!!
室内の暗い中で試し撮りをしていたので全く気が付きませんでした・・・。


▲軽いショック!!もしかしてマズイのを落札したのか・・・。

しょうがないので、CCDクリーニングというのをやってみることにしました。


▲*istDSにはCCDの自動クリーニング機構が付いていないので手動と言うことですね。

あれあれ?CCDクリーニングなのに・・・ミラーアップ?
この項目にあわせたらブルブルするのかと思ったら、
ただ「カシャッ」とシャッターを押したときの音が・・・。
そして画面には「作業が終了したらOFFにして電源を切ってください」のようなメッセージ。
おまけにグリップのところのセルフタイマーの赤いランプが点滅していますよ・・・。


▲レンズを外してみました。特に何かが震えているわけではないようです。お掃除メカも無いようです・・・。

そ、そうなんだぁ・・・CCDクリーニングって、CCDを自分で掃除しやすくするためにミラーを上げて、その後ろのシャッター?を上げることだったんですね・・・。

昔、池中玄太が泣きながらカメラに向けてシュポシュポとスポイトに鼻毛の付いたような道具で何かしているのを見たことがあります。その当時はもちろんデジカメではありませんが、このような作業をしていたんですねぇ・・・。
(すみません、古い例えで・・・。)
ということで、ほとんど使ったことの無い鼻毛スポイトでシュポシュポしてみました。


▲1回ではきれいにならなかったので5回ほど掃除して試し撮りして・・・を繰り返しました。

それにしても、この緑色の部分がCCDなのだと思いますが、
なんとなく見てはいけない、触ってはいけない体の中を触っている気分です。
そして最終的には、このようになりました。


▲おぉ完璧にゴミが無くなったようです。

それにしても今までコンパクトカメラしか使ったことが無かったので、
汚れる場所はいつもレンズだったのでティッシュですぐにきれいになりましたが、デジ一眼レフはこのような部分のお掃除も必要なんですね・・・。

あぁよかったぁ・・・終わった後にインターネットでカメラ屋さんでCCDクリーニングしたらどのくらいかかるのかなぁ・・・と思い調べてみたら・・・
たった1500円~3500円。
ということは、ムリして神経すりつぶしながら自分でやらずに定期的にクリーニングに出すのが正解かも!!
(でもまた自分でチャレンジするんだろうなぁ・・・)

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2007年9月30日日曜日

小樽を撮った

今日は天気が良かったので義理の両親とManomecchiさんと一緒に小樽へ撮影に行きました。
(なんと全員初デジカメ撮影会です!!しかもカメラの使い方もままならない状態!!)
写真を撮るために小樽へ行ったのは久々です。
小樽は函館につづく北海道の好きな街です。

今回は昨日紹介した借り物のPENTAX-M28F2.8だけで撮ることにしました。
なんでも広角の基本は28ミリというのが定説らしく、まずはやってみよう!!
ということでバシャバシャと撮ってみることにしたのです。

▲小樽駅内のランプ

マニュアルのピンとあわせは本当に難しい。
特に、一度ピントを合わせて、ハイパーマニュアルボタンを押した時に若干ずれたりするとピントが甘くなってしまいます。

▲古いたばこ屋さん

1枚目の駅舎写真でISO800にして撮影をして、戻すのを忘れていました・・・。
気をつける項目の一つです。

▲改装中の蔵

1枚の写真を撮るのに露出を変えたりホワイトバランスを変えたりして5~6枚ずつ撮りました。

▲橋の欄干から覗き見で撮った倉庫と運河

レンズの感覚が少しずつわかってきたような気がします・・・。
晴天だったのでピントは合わせやすいです。

▲運河沿いのガス灯とカモメたち

あれれ?青い写真(空の写真)が多いなぁ・・・。
せっかくの28ミリの特性を活かしきれていない・・・。これなら何でもOKかも・・・。

▲倉庫の中から撮ってみた

白い点々はゴミではなくて、壁に穴があいていたんです。
人のバックが白とびしてしまったのが残念。どうしたらちゃんと撮れるのかは不明。

▲人工的に作られたレトロな場所

最近いろいろなところにできている人口レトロな場所。
本物はこんなに色鮮やかな場所であるはずも無く・・・でもこういうの好きです。

▲お店の中のランプ

今日まで毎日夜に薄暗い我が家で撮る練習していたのが良かったのか・・・。
比較的いい色が出ました。

▲お店の中のディスプレイ

こういう時にどこにピントを合わせるのかが難しい。
無難に引き気味で28ミリの特性を打ち消して撮影しているような・・・。

▲お店のドア

このぐらいの深い色が出るとうれしいです。
あいかわらずピントは甘いですねぇ。

▲スパゲッティなシルエット

ちゃんと全部の線に電気が流れているんでしょうか?
シルエットって面白いなぁ。

イラスト資料用に撮る写真には後で写真を撮ったときのことを思い出せるような印象的な写真を撮りたいです。
今までコンパクトカメラで撮っていた時には、いつもメモやファイル名に撮影場所を付けたりしていましたが、しばらく時間が経ってから自分のイラスト資料用写真を見ると「なんでこんなところで撮ったんだろう?」と思うことが多々あったんです。

▲小樽駅正面

昼頃から周って6時頃までだらだら歩きながら食べながら撮りました。
小樽って古い石造りのビルが結構あるので、
撮り方によってはサンフランシスコのような写真を撮れそうだなぁ・・・と思ったりしました。
あとは撮影の腕を磨かなければ・・・。

▲暖かくて寝そべってしまいました・・・(Photo by Manomecchiさん *istDS/DA18-55)

自分では50枚ぐらいしか撮らなかったつもりが、
家でカメラからダウンロードしてみると250枚ぐらい撮っていました。
(メディアはSDの1GB)
6Mモードで撮影していたので1枚辺り約18MB。
ダウンロードにかなり時間がかかりました。
バッテリーはエネループを使っていますが、
1日の撮影だと交換無しで済むんですね。

▲自分で撮った写真を見直してみる・・・ISO800のままで撮っていたことに気付いた!!(Photo by Manomecchiさん *istDS/DA18-55)

広角28ミリ1本で撮る・・・。
う~む。ビギナーの私にはかなり難しい選択でした。
ズームの35-70も持っていけばよかったなぁ・・・と思いつつも
「広角1本で撮ってる」ってサラッと言えるとカッコイイよなぁ・・・。

2007年9月29日土曜日

Pentax-M SMC 28mm F2.8

カメラとパソコンの師匠である友人に古いマニュアルフォーカスのレンズを借りました。
PENTAX-M 28mm / F2.8 というレンズです。明るめの広角ということで室内撮影に良さそうです。
カメラセットについてきたレンズは18-55ミリのズームレンズでしたが、コレは単焦点レンズです。
レンズの周りになんか数字がいっぱい書いてあってカッコイイかも・・・。
すみません。完全無知能天気発言です。

▲レトロな感じがステキです。Yahoo!オークションを見たらいまだに人気らしく、
20000円もの値段が付いています。

まだまだ一眼レフ初心者なので詳しいことは全くわかりませんが、それなりに撮影してみました。
どうやら私の購入したカメラにはハイパーマニュアルモードというものがあり、
「初心者でも簡単にマニュアルレンズで上手く撮れる」というモードらしいのです。

▲あみぐるみの指人形が小さなレディオフライヤーに乗っているところを撮ってみました。

簡単?まだ不慣れなため、なかなか露出とフォーカスがうまくいきません。
露出やシャッタースピードを変えたり撮り方を変えたりして・・・
50枚ぐらい撮ってなんとなく成功したのは1枚だけでした・・・。

やはり夜間のストロボなし、白熱灯の撮影は手ぶれが難しいですねぇ。
(手ぶれ補正機能が付いていますが、シャッタースピードが遅いとやはりブレます)
なんとなく黄色いし・・・。

ISO感度を上げてホワイトバランスを白熱灯にして撮ってみることにしました。

▲こんな感じでいいんだろうか?・・・というよりも私の部屋が暗いのか?

ひとつ気が付いたこと・・・
ピントを合わせる場所が難しい・・・。

ファインダーでのぞいた時には「ピピッ」と音がして赤いランプでピントが合っていることをお知らせしてくれますが、実際にPCのモニタでのぞいてみると「あらら、どこにピント合わせたんだろう?」という写真が多いです。
コンパクトカメラは全体にピントが合うので気になりませんでしたが、
一眼レフではほんの少しの差が仕上がりに影響するんですねぇ。

目で見て「キレイだなぁ」と思った景色を写真に納めたくて一眼レフを買ったので
少しでも早く目で見たとおりの写真を撮りたいなぁ・・・
カメラ小僧を少し尊敬している今日この頃・・・
日々修行!!

2007年9月26日水曜日

Pentax *ist DS

先日購入したPENTAX K100D Super に望遠ズームレンズが欲しくて
Yahoo!オークションをのぞいていたら25000円の55-200ミリの手ごろなズームがあり
すぐに入札しました。

「おめでとうございます」のメールが届き、落札できました。

高い!!と思うかもしれませんが・・・実は・・・
PENTAX *ist DSが付いていたんです。

▲*istDS付きのSIGMA ZOOM 55-200mm 1:4-5.6 DC

そうなんです。欲しいレンズを探していたら少し予算を増やすとカメラ本体も手に入れることができそうだったので入札したんです。
私と義父がデジ一眼レフを購入し、義父に使い方を教えたりマニュアルや使い方ガイドなどの本を読んでいた妻もデジ一眼レフが欲しくなってしまったようで・・・。
今回はタイミングが良かったんですね。

▲左が*istDSで右がK100DSです。

カメラは本当にキレイで何一つ問題ありません。
二つ並べると本当に良く似ていますが、*istDSの方が一回り小さい感じです。
実際に重量も少し軽いようです。
*istDSには本来はK100DSのキットで付いてきたDA18-55/3.5-5.6のズームレンズをつけています。そして、K100DSには友人からお借りしたPENTAX-M 28/2.8をつけています。

▲左が*istDSで右がK100DSです。

操作パネル側も似ていますが、K100DSには手ぶれ補正の切り替えスイッチがついていて液晶画面が少し大きいです。
私は撮った写真をカメラからダウンロードする時にプリンタに付いているカードリーダーを利用するので、いつもカメラからカードを抜いてダウンロードします。そこで、K100DSはカードのフタが開きやすく改良されたのもは嬉しい改良です。

▲左が*istDSで右がK100DSです。

横から見ると*istDSの方が薄いのがわかります。その分軽いんですね。

写真の腕前はダメダメなので、まずは近くの公園でも行って撮り方の練習でもしようかと思っています。イラストの資料をちゃんと撮られなければ意味が無いですからね。
そしてデジ一眼レフの師匠でもある友人が魚眼レンズも貸してくれたので晴れた休日が待ち遠しいです。